2024年度・開催分より、一部抜粋

 

無料オンライン講座『「出来てるつもりの傾聴」から抜け出す最短ステップ』に、ご参加いただいた後の様々なフィードバックを熟読しております。

私としては嬉しい言葉ばかりでシェアしたくなったため、ごく一部だけピックアップしてご紹介いたします。

 

  • 下記以外にも、自分事としてとても真摯なお気持ちから送っていただいているフィードバックが数多くあるのですが、内容が各位の個人事情に触れますため掲載はいたしません。ご了承ください。
  • 以下、改行は、村田が入れさせていただいております。

 

四つ葉のクローバーの画像

 

本当に楽しかった!
櫻井先生や村田さんが仰ってくださいました、自分自身の成長になるという言葉が、自分もまだ成長出来る!とものすごくワクワクしています。

ありがとうございます😊

稲井 幸さん

同じような志の方が多く心強い気持ちになりました。

また、櫻井先生がアダルトチルドレンだと知り、私もそうなので、どのように克服していったか興味深く、またお話が聞きたいと思いました。

ENさん

この度は本当にありがとうございました。

ほんわか倶楽部を、そして村田さんを通して櫻井先生に出逢えたことは、私にとってとても重要でした。

村田さんの在り方が、ずっと常に真摯で信頼のおけるものでしたので、櫻井先生をすっと受け入れることができました。村田さんの存在はとても大切です!!

まずはカウンセリングの基本知識をしっかり学ぶこと。

それから、櫻井先生の講座で傾聴の技術を学び、実践を重ねていきたいです。

大谷 正子さん

今回講座を受けさせていただき、自分の立ち位置と苦手な事が改めてわかりました。

自分自身のプロセス図を埋め解決する事の大切さ、基本の知識をしっかり学ぶ事の大切さ。母性を持つ事によって人に接する事の大切さ。

傾聴の表面だけの知識しか持っていなかったので、より深く知る事が出来ました。

自分が学び出来る事が増える事によってクライエント様の安心と解決に繋がる事が改めて知る事が出来ました。

傾聴カウセリングだけではなく、結婚アドバイザー・FP業に多岐に渡って役に立つ事がわかり、自分の視野がさらに広がったと感じています。

3時間が本当にあっという間に過ぎ、笑いもありとても聞きやすく、学びやすく、落とし込みやすい講座でした。

インプットだけでなく早速アウトプットを行って行きたいです。

KHさん

櫻井先生の繋がる傾聴の講座を受講したいと思いますが、今の自分のレベルでよいのかどうかついていけるのか、と迷っています。

でも、カウンセラーのように人にアドバイスするようなものではなく、静かに聴くことで何かを動かすことがしたいという思いだけで、ほんわか倶楽部さんにたどり着きました。その思いは変わらないので、この先に進みたいと思いました。

MTさん

この度は貴重なご縁をいただき、講座に参加させていただきまして、ありがとうございました。

傾聴やカウンセリングをするのに資格は関係ない、という言葉が、個人的には本当に刺さりました。

なぜなら、資格があるから、とあぐらをかいてしまってはスキルをブラッシュアップすることができず、できているつもりの傾聴やカウンセリングから抜け出すことはできないな、と感じたからです。

また、自分自身のプロを目指す、創始者は自分の人生に真摯に向き合った人といったお話もありましたが、私もそのような人で在りたいなぁと強く思いました。

この度は、本当にありがとうございました。

NNさん

これまで何度も講座だったりセミナー情報を見てきましたが、学びたいこととズレている違和感だけが残りました。

色んな人を見てきた上に偏見と頑固さもあり、”資格なんてとってやるものか!”と思っていました。

今日の講座で、色々なことが腑に落ちました。

もちろん専門的な分野のことなので分からないことは沢山ありますが、講座内で一つずつ解決していくことだろうと思えています。

それこそ、”普通”のおばちゃんの方がよっぽど素晴らしい!と意地になってしまったこともあります。

そんな中、今回の講座で資格を凌駕していて、それでいて地に足が着いた方が実在することが嬉しかったです。

傷だらけになりながらも温かさを忘れずに真摯に生きてこられた櫻井先生の在り方に涙が出ました。

そんな有難い奇跡のストーリーの中で、今このようや出会いがあることを噛み締めています。

福本 美咲さん

無料講座の内容が本当に充実しており、さらに今の自分の現在地をしれたことに感謝しております。

無料講座といえど、かなり充実した内容で勉強になりました。

そして感謝の気持ちでいっぱいです。

KOさん

今回の講座で、櫻井先生のお人柄や生い立ちなどを知ることができたのが、とてもよかたったです。

実際のカウンセリングでも、カウンセラーがどんな人なのか?を知ることは、クライエントのほうも自己開示できる幅や深さが変わってくるのだろうなと思いました>

櫻井先生のセッションをぜひ拝見して、自分に足りないところが何かを見つけたいなと思いました。

AMさん

自分のいる場所が明確になりました。

足りないとは分かっているけど、どこからどう学ぶかを知ることができました。

不謹慎かもしれませんが、今回の講座でお話されていたことができるようになったら…と、ワクワクしてしまいました。

AOさん

櫻井先生が傾聴の段階をお話してくださったので、それを一つずつ学んでいきたい。

肩書や有名な先生でなくても、レベルの高い傾聴者になれる可能性があるとの言葉で、クライエント様に満足していただける傾聴者に早くなりたいと思いました。

櫻井先生がお話されたレベルの高い傾聴を、早く学び一つずつ確実に使えるようになっていきたい。

AIさん

櫻井先生の講座ではカウンセラー側の(ピラミッドでの)立ち位置の把握を、ご講義いただき、とても有意義な体験になりました。

また、質問へのご回答は私だけでなく、他のご参加者の質問のご回答も伺えたことで自分自身意外の考えに触れる機会があり、考えさせられました。

YSさん

自分のやるべきことや学ぶ道筋がはっきりと分かった気がします。

未来へ向けての希望が湧いてきました。

寄り添うことは基本ですが、ぐるぐる回って迷路に入り込んでしまう傾聴にしたくありません。

まずは、カウンセリングに繋がる傾聴を習得し、自分を自己一致させて疲れる事なく周囲の人々の傾聴を行うことや、ご縁ができれば学びの会で実践を学び経験を積むことで、世の中で苦しんでいる方々の傾聴を行える傾聴者となれる様に歩んで行きたいと思っています。

葛井 祥子さん

参加の皆さんの真剣さが伝わる中にも、ほんわかした雰囲気もあって、手応えと楽しさの両方があるところがよかったです。

櫻井先生の講座を受講して、知識を身につけたいです。

共有ゾーンを増やすことも大切だと思いますが、私は深めたいと感じます。

それは、自分を知ることでもあるし、他者を知ることにもつながるからです。

MSさん

この度の無料オンライン講座を受講させていただき、メール講座でお教えいただいた内容をより鮮明に体感的に納得することができて、より腑に落ちた感じを得られました。

その中で、カウンセリングプロセス図や自己一致につきましてご教示頂いたところで、メール講座では理解ができていなかった「在り方の上に効果的な技術をプロセスに織り込む視点」と仰るところが、ほんの僅かですが見えたような気がして、更なる理解に近づきたいと思いました。

在り方や高度な傾聴スキル習得の重要性を教えていただきました。

貴重なご講義を受けるご機会をいただきまして、誠にありがとうございました。

MIさん

この度はオンライン講座に参加させていただき、ありがとうございました。

とても参考になる話ばかりで、終始考えさせられる内容ばかりでした。

話の中で様々なスキルが必要であり、そのためには本当に学習の積み重ねは必要だと感じました。

今後、私に関係する人や患者さんの悩みや思いを理解できるようになることで、少しでも誰かを楽にしていくことができるなら、しっかりとスキルを身に着けることができるように櫻井先生のもとで学んでいきたいと思いました。

HSさん

オンライン講座では、初学者である私にも、解りやすく、丁寧な講座を受講させて頂いたこと、心から感謝いたします。

講座が始まる前は、夜まで集中力がもつか心配で、かなり肩に力が入っていたのですが、先生のお話をお聴きしている内に、引き込まれ、先生が涙を流し熱く語っているお姿に、私も思わず泣いてしまいました。

苦しかった当時を振り返り、語る言葉一つ一つに、お世話になった方への感謝と愛が込められていて、どんなに立派なお立場になられても、感謝を忘れない謙虚な姿勢に「こころの在り方」の本質があるように感じられました。

メール講座で学んだこと以外、全てが初めて知ることで、とても興味深く聴かせて頂きました。

分からない言葉が出ることで、難しく感じる場面もありましたが、傾聴経験者の受講生の質疑応答では、経験の中で生まれる疑問点が様々あり、先輩方が感じていることを、私も実践練習をしながら、本当の意味で実感として持てたらと思いました。

私も先生のように素晴らしいプロの傾聴者になれるよう、これから、たくさんのことを学んでいきたいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

MTさん

かなり明確になってきました。

やみくもに傾聴練習をするよりも、クライエントさんがどのステップにいるかわかるようになることや、本物の傾聴に繋がる学びを得たうえで練習すること。

またスキルに引っ張られないように聴くことも大切だと思いました。

櫻井先生の講座を受講し、理解した上で傾聴の練習をしようと思います。

スキルは学んできましたが自分の傾聴に自信が持てず、学びの分野も広く、どこに進めばいいのか、次のステップがどこにあるかもわからず、なかなか進めていませんでした。この講座を受けて方向性、道筋が見えてきました。

宇佐見さん

“感想になります。

大変な背景の中、困っている方を支えるために時間やお金、エネルギーを使ってこられたことを尊敬します。

とても優しくて強くて、向き合う力をお持ちの方なのだと感じました。

私も先生のようになれるように頑張りたいです。

ぜひ講座の方も受講させて頂きたいです。

私は資格があって、それなりに実践で勉強もしてきました。

ですが、先生のようにエネルギーを使って、仲間を集めたりサークルを立ち上げたりしてまで、そこまではやっていなかったと痛感しました。

先生はクライエントさんに向き合う中でも、自分にもとことん向き合って今まで生きてこられたのだと感じます。

だから、専門家からも必要とされるほどご活躍されてきたのだと私は思います。

私はまだ逃げてしまいます、苦手なことや問題、人からすぐに逃げます。

少しずつ、向き合うことを覚えたいです。

ご自身の体験からの学びをもとにお話してくださり、とても心に響く講座でした。

先生もエネルギーがいる講座だと思われますが、向き合って生きてこられたことがとてもよくわかる講座でした。

NMさん

今回、多くの方が「普通のおばちゃん」からのお言葉について、最も印象に残ったと話されていました。

私は「ある階層」では皆様に共感するとともに、どこか別の階層では、その前の、インナーチャイルドの目覚めの叫びである「自分の責任は、自分でとれ!」という言葉がより印象的で感動的であったと感じていました。

M様からのご質問と先生のお話で、その理由に気づくこととなりました。

スライドを拝見した時、私は「自分の責任は自分でとれ」とは、「(家族によって傷つき苦しんだ、というのではなく)自分の(人生は、いくら家族が酷くてもそいつらは代わって・変わってくれることがなく自分で生きるしかないのだからその)責任は自分で(とるしかないのだから)とれ」という意味なのだと思いました。

言葉をろくに使えない子ども時代は、何もかも自分の責任だと思い、理不尽さも何もかも「自分の責任のように」生きた時代であり、ある種のひたむきさがあった。

そのインナーチャイルドから見れば、言葉で言い逃れをする大人の自分はずるいのかもしれない、と感じました。

(それは、私の受けた最初のカウンセリングの男性カウンセラーが、終結の目標としていたところだったようにも思います)

ですが、先生から、「それは、自分が親に言いたかったこと」とおっしゃったので、「あ、誤読しちゃった」と思いました。

また、「親にそれを言いたい。そう思ってもいいんだよね」とも改めて、思いました。

しかしながら、ご参加者のMさまは、その場面からしばらくの先生の状況について、「他責思考であるうちは、とても苦しかったと思う」とおっしゃりました。

私は、奇跡的な場面に立ち会ったと思いました。

先生の心臓を温めた「普通のおばちゃん」のお言葉は、「他責思考」という解釈とは真逆のものだと思います。

そして、「普通のおばちゃん」の先生の人生に対する思いが真実であるとともに、「他責思考」という表現もまた、別の面から見た時の真実であるように感じました。

ただ、「他責思考」という言葉には、「本来自分が取らなければいけない責任を別の存在に転嫁している」というニュアンスを含む、複雑な事情を一言でまとめすぎているような、諸刃の剣になりかねない言葉だと思います。

自分でしたら、先生のご体験を、そのように表現する発想は浮かばないだろうと思いますし、仮に浮かんだとして、発する勇気はなかったと思います。

M様は、おそらくご自身の臨床経験から、櫻井先生というお方であれば、そのように表現することが可能である、とどこかで判断(意識的なものではないのかもしれませんが)なさり、「他責思考」という言葉を使われたのだと思います。

そして、先生の「あきらめた」ご体験談という、深いお話に、私達を導いてくださいました。

本当にありがとうございました。

心より御礼申し上げます。

MOさん

このような、他では教えて貰えないような貴重で良心的な講座に、ご縁があったことに感謝しています。

また、櫻井先生や村田さんのお人柄にも触れ、自分の判断が大正解だったと嬉しく思っています。

傾聴を学び、傾聴メンバーとしてクライエントさんの心の荷物が、少しでも軽くなるような傾聴が出来るようになりたいです。

YSさん

様々な講習会やセミナー・無料説明会に参加し、「道」を模索してきた甲斐がありました。

この場に素敵な仲間と共に傾聴という学びと実践の場があったんだと気づくことができました。櫻井先生のパワーのすごさには、脱帽です。

言葉1つ1つに他者に対するやさしさが洩れているのではないかと感じて聞き入ってました。

教えるという言葉をどう解釈されているのか、また教えを乞うとは、どのような姿勢を持って対峙することが大事なのかということを伺ってみたいです。

日向 範光さん

無料オンライン講座を受けて非常にモチベーションが上がりました。

また、村田さんの仰っていた、クライアント様を練習台にしてはいけないという言葉も心に残りました。

より良いサービスを提供できる傾聴者になるために努力してまいります。明確になりました。

まずは今後、櫻井先生から与えていただけるものを確実にインプットし、実践をイメージしながら形にしていきたいです。

関川さん

 

 

 

上に登っていく白い階段のイメージ写真